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ホームセキュリティ

ホームセキュリティ

 ホームセキュリティこそ「狙わせない」「入らせない」防犯システムが最適です。

家庭を守る・・ホームセキュリティが設置される目的の第一位は「家族の命を守ること」。
そして第二位は「財産を守ること」です。

そのどちらもが、建物の中に入られてしまってからの対処では非常に危険であることがご理解いただけると思います。
多くの犯罪者は凶悪であり、刀やピストル等で武装していることが多いです。

こうした凶悪化した犯罪者に対しては、「侵入されてからどう対処するか」では遅いのです。
家族や財産を守ることができません。

窃盗犯が侵入時にばったり出くわしたための「居直り強盗」にならないためにも
「建物の中に入られない」ことが重要です。

そしてそうするためには「侵入者が嫌がる環境を作り狙わせない」ことが最も重要なのです。
セキュリティハウスコアの自主機械警備システムは犯罪を未然に防ぐ「防犯」システムです。
犯罪者が嫌がる環境づくり・・・それがホームセキュリティの基本です。

下見をする犯罪者に対して最も効果があるセキュリティキーパー。侵入者の心理に働き掛け「抑止効果」。「ここはやめよう」という気持ちにさせます。

夜間は自動的に点灯して防犯灯にもなります。
万が一の侵入時にはメッセージやサイレンで威嚇撃退することができます。

窓の「ガラス破り」。侵入者が多く行う手口です。

窓を割ろうと近付いた侵入者を赤外線センサーが検知し大音量の音と光、で威嚇撃退します。
建物の中に入られる前に撃退します。

 「外出時」だけでなく「在宅時」「就寝時」にも安心

ホームセキュリティの場合、家族が誰もいなくなる「外出時」だけでなく、子供だけ、お年寄りだけがいる「在宅時」や夜間の「就寝時」にも安全が保たれることが必要です。

セキュリティハウスコアのホームセキュリティは「部分警戒部分解除」を行うことができます。
例えば、子供だけでお留守番中の時には、部屋の中の警戒は切って、敷地内への侵入を検知する赤外線センサーや窓・扉開閉検知センサーだけは警戒するようにしたり、2階の寝室は警戒にしたり・・といったことができます。
万が一異常が発生した時には、家族の携帯電話や会社に瞬時にメール、その後音声メッセージで異常発生を知らせます。最も早く異常発生を知ることができます。

 火災や急病や強盗時にも自動通報。

火災や強盗・急病などの時にもすぐに家族に連絡することができます。
緊急通報用の非常用押しボタン送信機はペンダント型。無線ですので携帯でき、どこにいても助けを呼べます。

 鍵を渡す必要無し。

セキュリティハウスコアのホームセキュリティは鍵を私どもに渡す必要はありません。